300万円から投資を利用しお金を増やす

普段はあんまり貯蓄をしていないのですが、ボーナスのみは貯蓄するようにしてきました。
そして、300万円貯まったので、今度はそれを運用してみようと思っています。

現在検討しているのは、インターネットの定期預金と投資信託のダブル活用で、
リスク回避をしながらの運用を初めたいと思っています。
リスクのある商品はなるべく避けて行きたいです。
FXや株取引やコモディティなどにも挑戦してみようかなって思っています。

300万円という金額は投資する金額としてはちょっと少ないみたいですが、
投資専門にやる訳ではないし、仕事をしながらの投資なので、まずはこんな
感じでいいんじゃないかなって思っています。

今年はインターネットの定期預金と投資信託の組み合わせでやって行こうと思っているのですが、
来年には他の商品も気になるのでそっちにも手をだしてみようと考えています。

目標にしているのは年利3パーセントくらいです。
なので定期預金よりも投資信託にちょっと多く投資して様子を見てみようと思います。

説明会に行ったのですが、投資信託は初心者でも簡単に出来るみたいで、
個人にあったプランも紹介してくれるので、これからが楽しみです。

REIT不動産投資信託も気になっています。
小額投資が可能&分散投資ができる為魅力的。
海外不動産などへも投資が可能だそうです。

まず、300万円を400万円まで増やして、
目標としては将来的に1000万円は投資で稼げたらいいなって思っています。
これから色んなセミナーや説明会などに積極的に参加していい投資が出来るといいなって考えています!!

300万円資産運用

私募ファンドの一覧を調べてみました

私募ファンドずっと興味があって、いつかは参加できるような人になりたいです。
プロにならないとやっぱり難しいでしょうか。

私募ファンドっていうのは、限定的な投資家を対象としたファンドのことです。
証券取引法の規制対象外である匿名組合方式で投資家を募集する場合が多いです。
このため、外部に対する開示義務がないため設立が容易に行われているそうです。

今回は一覧でご紹介します。

A
■ABS (Asset Backed Securities)
■ADR (Average Daily Rate)
■AM (Asset Management)

C
■Cap Rate (Capitalization Rate)
■CMBS (Commercial Mortgage Backed Securities)
■CR (Capitalization Rate)

D
■DCF法 (Discounted Cash Flow Method)
■DPS (Distributions Per Share)
■DR (Discount Rate)
■DSCR Debt Service Coverage Ratio

F
■FFO Funds From Operation
■FFO倍率 Funds From Operation倍率

G
■GK (Goudou Kaisha)
■GOP (Gross Operating Profit)

J
■J-REIT

L
■LTV Loan To Value

N
■NCF (Net Cash Flow)
■NOI (Net Operating Income)

P
■PBR (Price Book value Ratio)
■PER (Price Earning Ratio)
■PM (Property Management)
■PML (Probable Maximum Loss)

R
■REIT Real Estate Investment Trust
■RevPAR (Revenue Per Available Room)

S
■SPC (Special Purpose Company)
■SPC法
■SPT (Special Purpose Trust)
■SPV (Special Purpose Vehicle)

T
■TCR (Terminal Capitalization Rate)
■TK
■TMK

U
■UP REIT (Umbrella Partnership REIT)

Y
■YK

ここから日本語


■アップリート
■アセットマネジメント (アセットマネージャー)


■委託者指図型投資信託
■委託者非指図型投資信託
■一般事務委託会社
■一般事務受託会社


■ウェアハウジング


■エクイティ (Equity)
■エンドテナント
■エンジニアリングレポート


■オープンエンド型
■オペレーター
■オリジネーター


■会社型投資信託
■開発型物件
■外部成長
■株価収益率
■株価純資産倍率
■監督役員


■キャッシュリザーブ
■キャップレート (Capitalization Rate)
■旧SPC法
■旧耐震物件
■旧投信法
■強制評価減 (販売用不動産等の強制評価減)


■クローズドエンド


■ケイマンSPC
■減損会計


■コミットメント・ライン (融資枠)
■コミングリンクロス
■コンバージョン
■固定賃料
■公募


■サービサー
■サービスアパートメント


■私募 (少人数私募・プロ私募)
■私募ファンド(プライベートファンド)
■資産運用報告
■資産信託流動化計画
■資産保管会社
■資産流動化計画
■慈善信託
■執行役員
■社員総会
■社債的受益証券
■受益証券
■信託銀行
■信託受益権
■信託受益者
■信託受託者
■信用補完
■新耐震物件


■ターミナルキャップレート
■ダイリューション(Dilution)


■チャリタブル・トラスト
■直接還元法


■デット (Debt)
■デューデリジェンス (Due Diligence)
■適格機関投資家


■倒産隔離
■投資口
■投資主総会
■投資証券
■投資信託委託会社
■投資信託委託業
■投資信託委託業者
■投資法人
■投資法人債
■投資法人資産運用業
■投信法
■東証REIT指数
■導管体
■匿名組合
■匿名組合出資
■特定資本
■特定持分信託
■特定社債
■特定社債管理会社
■特定目的借入
■特定目的信託
■特定約束手形


■内部成長


■ノンリコースローン


■バックアップオペレーター
■バックアップサービサー
■パススルー


■ファンドオブファンズ(FOF) (Fund of Funds)
■ブックビルディング方式
■プロパティマネジメント
■不動産ファンド
■不動産投資信託
■不動産特定共同事業法


■変動賃料(歩合賃料)


■マスターリース契約


■優先出資証券
■有限会社


■リーシング
■リノベーション
■リコースローン
■リファイナンス


■レバレッジ効果
■レジデンス
■劣後信託受益権

ざっとこんな感じです。いっぱいあるー!!!

私募ファンド一覧

「下北沢」はNYがお手本!

2013年に地下化した小田急線の線路跡地の利用について、
地上の線路が入っていた約1万平方メートルを世田谷区が広場や通路とし
残りは小田急電鉄が商業施設や集合住宅を開発するそう。

「東北沢」は閑静な住宅街は、「文化発信ゾーン」がテーマ。
駅周辺にはカフェや住宅の開発を検討しているようです。
「世田谷代田駅」は住宅区域「世田谷ライフ発信ゾーン」。
子育て初めとした世代のニーズにあう賃貸住宅の開発。

「下北沢」は「ショッピングゾーン」。
大きくはないが駅舎2階に作れる予定だそうです。

再開発計画は米国NYの貨物船の跡地空中緑道として再生したハイラインがお手本だそう。
2018年を目指し開発がこれから進められる。

「下北沢」駅周辺は、昔からとても人気。
今後、ますますスマートになり住みやすくなるのであれば
不動産価値はグンとUP!

下北沢不動産投資

「二子玉川」楽天本社移転

「二子玉川」に注目。
東急建設が開発をすすめている、「二子玉川」

2015年06月に、楽天本社が「二子玉川ライズ」へ移転するそうです。
二子玉川第二期計画では、シネマ、スポーツジム、蔦屋書店などができる。

激変している「二子玉川」
楽天本社が移動してくるとなると経済効果も期待できる。
ニュースでは27フロアを賃貸する契約を行っているそうです。

「二子玉川」は、多摩川が流れ、セレブが多く「ニコタマダム」と言う言葉もある。
クリエイティブ産業と街づくりの一体化を目指している。

田園都市線、大井町線沿いの利用者も増加するのではないでしょうか?
「二子玉川」から先は川崎「二子新地」「高津」「溝の口」などの駅周辺もここ数年で変化している。
最近では「高津」にと東急ストアがオープンしたそうです。

「二子玉川」の隣「二子新地」からは川崎市となる。
川崎市になると家賃は少しリーズナブルになるそうです。

クリエイティブを育てる町として今後も注目される「二子玉川」
不動産投資を行うなら、「二子玉川」近郊をチェックしてみてはいかがでしょうか?

二子玉川不動産

不動産ファンド投資(高利回りを利用し資産運用)

不動産ファンド「東京建物インベストプラス」
東京都内の高級マンションが投資物件対象。

1口100万円~最低300万円のまとまった投資資金が必要。不動産ファンドとしては老舗であり実績もあるそうです。
他社の不動産ファンドに比べ300万円~の投資資金が割高ですが、東京都内の魅力的のある高級マンションが対象。
「東京建物インベストプラス」は中途解約と中途解約不可型の2種類からセレクトできます。

不動産ファンド「住友不動産サーフ」も有名です。
2012年から販売は行っていないようですがボーナスや退職金の運用として大変人気。
資料請求などは行っているようなので今後の資産運用の参考として取り寄せ中です。

不動産ファンド「みんなで大家さん」
1口100万円~の投資が可能、短期運用なのも安心です。
11月に入り、みんなで大家さん12.13号が販売されているようですが12号はすでに完売。
私としては11号が気になっています。

不動産ファンド投資を行う際に注意したいのが過去の実績。
想定利回り通り運営されている様であれば少し安心。
また、対象物件の情報収集も大事です。

2020年東京オリンピックの経済効果により東京都内近郊の不動産価値に期待中。
100万円~の投資は決して安くはないです。個人的には、低金利の定期貯金に寝かしておくより、少しでも高利回り不動産ファンド投資で資産を大きく増やしたいと思っているので実行してみようと思っています。

不動産ファンド投資

老後資金の為、投資を利用し3.000万準備しよう!

老後の資産運用として3.000万円~準備は必要とよく耳にします。

CM広告をよく目にしていた自分年金「いつかわゆかし」は1億円を目指す商品でした。

最近行政処分を受けたようですが、毎月5万円の積立で利回りのよい長期積立で一億円を目指すという商品。

そもそも、老後の資産運用として1億円を準備するお金は幾ら必要なのか自分なりに調べてみました。

会社員の夫婦が支給される公的年金は約23万円。

趣味や旅行などセカンドライフを楽しみたいのであれば+10万円が必要となります。

月10万円×12ヶ月=120万円必要ですね。

65歳~90歳まで長生きしたとして、120万円×25年間=3.000万円が必要とされているようです。

毎月の生活費から、子供の教育費、住宅購入、老後の資産準備・・・。

団塊ジュニア世代の私たちは、老後の資産準備を自分たちで行うのが当たり前の時代。

私の両親は退職金を不動産ファンドへ投資を行い資産運用を行っています。

実家に資料があり、冬のボーナスは少額からですが投資を利用し運用したいと思っています。

投資先の不動産ファンドは実績もあり、2~3年の短期運用。

過去、不動産投資は大きな資産がないと魅力的な投資ができないと思っていました。

そして長期運用を行って元が取れる世界だと思っていたので少額&短期運用ならリスクも少ないんじゃないかと思っています。

さらに、東京オリンピック招致による経済効果はこれから追い風。

低金利の定期貯金にお金を寝かしておくより、少しお金にも働いて貰おうと思っています。

不動産投資については投資セミナーなど多く開催されているようなので時間を見つけてより資産を増やす方法を習得したいと思います。

不動産ファンド投資

不動産投資ファンドはどこへ投資するべきなのか?不動産ファンドの口コミ情報を集めて資産運用に適している不動産ファンドへ投資をしましょう!無料の資料請求なども要チェック!